「毎日ゲームばかりしていて、この先大丈夫なのだろうか」——わが子の様子にそんな不安を感じている保護者の方も少なくありません。しかし、不登校やゲーム漬けの時期を経ても、大学進学という目標に向かって歩み直すことは十分に可能です。
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通信制高校からでも大学受験で不利になることはない
通信制高校からの大学進学は、調査書(内申書)などで不利になることは基本的にありません。国公立・私立を問わず、学力での勝負が可能です。ただし、不登校期間が長いと学習にブランクがあることが多く、「どこから手をつければいいか分からない」という不安を抱えやすいのも事実です。
基礎からのスモールステップが力になる
一気にすべての科目を仕上げようとせず、まずは配点の大きい主要科目に絞って中学レベルの基礎から学び直すことが、遠回りに見えて実は近道になります。土台が固まれば、他の科目も加速度的に伸びていきます。一人で黙々と進めるのではなく、理解度に応じて説明してもらえる個別のサポートがあると、学習の負担も大きく軽減されます。
NIJIN高等学院で、自分のペースから始める
NIJIN高等学院では、学習にブランクがある生徒さんでも、基礎から一つひとつ積み上げていける学び方を大切にしています。「今は自信がない」という方こそ、まずは一歩踏み出してみませんか。お気軽にご相談ください。

