通信制高校から大学受験を目指す場合、身近に受験経験を相談できる先輩や先生が少なく感じることがあります。そんなときに心強いのが、進路相談やアドバイザー制度の存在です。うまく活用することで、受験までの道のりがぐっと明確になります。
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何を相談すればいいか分からないときこそ相談を
「まだ志望校も決まっていないのに相談していいのか」と遠慮してしまう生徒もいますが、進路相談は方向性が定まっていない段階でこそ効果を発揮します。今の学力、興味のある分野、将来のイメージを話すだけでも、次に取るべき行動が見えてきます。
定期的な面談で軌道修正する
一度立てた学習計画も、模試の結果や志望校の変化に応じて見直しが必要です。定期的に進路担当と話す機会があることで、無理のないペースを保ちながら軌道修正ができます。
NIJIN高等学院の進路サポート
NIJIN高等学院では、オンラインでの個別面談を通じて、生徒一人ひとりの状況に合わせた進路相談を行っています。全国どこからでも、同じようにサポートを受けられる体制を整えているのも特長です。大学受験に向けて何から始めればいいか迷っている方は、まず学校説明会や個別相談で話してみてください。
ニジ高のことを、もう少し知ってみませんか
まだ迷っている段階でも大丈夫です。資料を読むだけ、話を聞くだけでもかまいません。

