発達障害・グレーゾーンの高校生のことを、1ページで整理したい方へ
高校生に多い困りごと(勉強・提出物・朝・友達)の背景と対策、学校に頼める合理的配慮、続けやすい高校の選び方と相談先をまとめたガイドです。
▶ 発達障害・グレーゾーンの高校生ガイド|勉強・提出物・高校選びと親のサポート
目次
結論:ASD・ADHDの中学生の高校選びの早見
- 基準は「入れるか」より「3年間続けられるか」。偏差値や評判より、本人の困りごとと学校の仕組みが合うかを先に見ます。
- つまずきは「特性×環境」で起きます。同じ特性でも、提出の仕組み、人数、休める場所があるかで負担は大きく変わります。
- ASDとADHDでは、確かめる点が少し違います。ASDは「見通しと刺激」、ADHDは「締切と忘れ物への仕組み」を重点的に見ます。
- 高校の支援は「申し出」から始まりやすい。国の調査でも、高校は小中学校より支援の仕組みが届きにくい傾向があります。診断がなくても相談はできます。
- いちばん差が出る質問は「提出物が遅れたとき、どうなりますか」。ここに具体的に答えられる学校は、実際に支えてきた経験があります。
NIJIN高等学院(ニジ高)は、オンライン中心の通信制サポート校です。
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体験説明会を見てみる →偏差値より先に、「この学校で3年間通い続けられるか」を確かめます
高校に入ると、生活の組み立てが中学校から大きく変わります。科目ごとに単位が認定され、欠課(授業を休んだ時間)が多いと単位を落とすことがあります。提出物は教科ごとに期限が違い、先生ごとにやり方も変わります。 ASDやADHDの特性があると、この「自分で管理する部分」でつまずきやすくなります。ただ、それは本人の努力が足りないからではありません。同じ子でも、仕組みが合う学校では力を出せ、合わない学校では消耗してしまうことがよくあります。 だからこそ、学校を比べるときの物差しを「偏差値」や「進学実績」だけにしないでください。まず「この学校で毎日(または決まったペースで)通い続けられるか」を確かめ、そのうえで進路や学力を比べる順番にすると、入学後の「こんなはずじゃなかった」を減らせます。つまずきやすい場面は「特性×環境」で決まります。ASDとADHDで見るポイントの違い
ASDとADHDは、困りごとが出やすい場面が少し違います。ただし、両方の特性をあわせ持つお子さんも多く、診断名で決めつける必要はありません。「何が起きると苦しくなるか」を具体的に思い浮かべながら、次の表を見てください。| 場面 | ADHDの傾向がある場合 | ASDの傾向がある場合 | 見学で確かめること |
|---|---|---|---|
| 提出物・締切 | 期限を忘れる、出し忘れる | 手順やゴールが曖昧だと始められない | リマインドの仕組み、課題の示し方 |
| 授業 | 長時間座っていると集中が切れる | 予定外の変更や指示の言い換えがないと混乱する | 1コマの長さ、休憩、変更の伝え方 |
| 持ち物・管理 | 忘れ物・紛失が続く | 自分のやり方と違うと負担が大きい | 置き勉、データ提出の可否 |
| 人間関係 | 衝動的な言動で誤解される | 集団の暗黙のルールが分かりにくい | クラスの人数、相談できる大人 |
| 音・光・人の多さ | 刺激が多いと気が散る | 感覚過敏で疲れ切ってしまう | 休める場所、イヤーマフ等の使用 |

高校の支援は「申し出」から始まりやすい。国の調査が示していること
文部科学省は2022年、公立の小・中・高校の通常の学級で、学級担任などが回答する調査を行いました。学習面や行動面で著しい困難を示すとされた生徒の割合(推定値)と、その生徒への支援の状況は次のとおりです。| 項目 | 小学校・中学校 | 高校 |
|---|---|---|
| 学習面または行動面で著しい困難を示す | 8.8% | 2.2% |
| そのうち、校内委員会で支援が必要と判断 | 28.7% | 20.3% |
| 個別の教育支援計画を作成 | 18.1% | 10.5% |
| 授業中に教室内で個別の配慮・支援 | 54.9% | 18.2% |
| 通級による指導を受けている | 10.6% | 5.6% |
※出典:文部科学省「通常の学級に在籍する特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する調査結果」(令和4年)。学級担任等の回答による数字で、医師の診断による発達障害の割合ではありません。

- 高校でも「通級による指導」ができます(2018年度から)。通常の授業を受けながら、一部の時間に特性に応じた指導を受ける仕組みで、年間7単位まで卒業に必要な単位に含められます。2022年度は全国で2,055人の高校生が受けており、障害種別では自閉症879人、注意欠陥多動性障害544人、学習障害247人でした(文部科学省「令和4年度 通級による指導実施状況調査」)。ただし、実施している学校はまだ限られます。
- 2024年4月から、私立学校を含めて合理的配慮の提供が義務になりました。障害者差別解消法の改正によるもので、障害者手帳や診断書がなくても、困りごとを伝えて話し合うことはできます。

チェックリスト20項目:5つの場面に分けて、見学と個別相談で確かめます
ここからが本題です。20項目すべてを聞く必要はありません。お子さんの困りごとに近い場面から、3〜5項目を選んで聞いてみてください。
①学び方と評価:一発勝負の試験だけで決まらないか
- 成績は定期テストだけで決まりますか。課題や授業での取り組みも評価されますか。
- 1コマの長さと、休憩の取り方はどうなっていますか。
- 欠席した授業の内容を、あとから見返せる仕組み(録画・資料)はありますか。
- 5教科以外の得意なこと(好きなことへの没頭、作品づくりなど)を伸ばせる時間はありますか。
②締め切りと提出物:遅れたときの扱いに一番差が出る
- 提出物の期限は、どこで・どのように知らされますか(掲示、アプリ、紙)。
- 期限の前に、声かけやリマインドはありますか。
- 提出が遅れた・出せなかったとき、どうなりますか。これまでの生徒にはどう対応しましたか。
- 紙ではなく、データや写真で提出できる課題はありますか。
③人・集団・感覚:人数と「逃げ場」を見る
- 1クラスの人数と、1日に関わる先生の人数はどのくらいですか。
- しんどくなったときに、一人で休める場所はありますか。
- 予定や教室の変更は、いつ・どのように伝えられますか。
- イヤーマフやサングラス、タブレットなどの持ち込み・使用はできますか。
④相談体制と配慮:「ある」ではなく「どう始まるか」
- 困ったとき、最初に誰に相談すればよいですか(担任、特別支援教育コーディネーター、スクールカウンセラーなど)。
- 配慮をお願いしたいとき、どんな手順で話し合いますか。診断書がなくても相談できますか。
- 中学校で受けていた配慮や支援の情報は、どのように引き継がれますか。
- 本人の特性や配慮の情報は、校内の誰に・どこまで共有されますか。本人が知られたくない情報はどう扱いますか。
⑤通い方と進路:入学後に変えられる余地を見る
- 入学後に、通う日数やコース(通学・オンラインなど)を変えることはできますか。
- 学校が合わなかった場合、どんな選択肢がありますか(転籍、コース変更など)。
- 保護者への連絡は、どのくらいの頻度で、どの方法でありますか。
- 卒業生はどんな進路に進んでいますか。発達特性のある生徒の進路の例はありますか。
学校のタイプによって、重点的に見る項目が変わります
高校には、全日制・定時制・通信制、そして通信制高校と組み合わせて通うサポート校などがあります。どれが良い・悪いではなく、お子さんの困りごとと仕組みが合うかで選びます。| 学校のタイプ | 向いている場合 | 気をつけたい点 | 特に聞きたい項目 |
|---|---|---|---|
| 全日制 | 毎日通う生活リズムが合う。集団の中で過ごせる | 欠課時数で単位を落とすことがある。支援は申し出から | ④13〜16、②7 |
| 定時制 | 少人数や、昼・夜など時間帯を選びたい | 学校によって雰囲気や生徒層の差が大きい | ③9〜11、⑤17 |
| 通信制(単独) | 毎日の登校が負担。自分のペースで進めたい | レポートを自分で進める力が必要。止まると気づかれにくい | ②5〜7、④13 |
| 通信制+サポート校 | 自分のペースは保ちつつ、伴走してくれる大人がほしい | 費用が通信制とサポート校の両方にかかる | ②7、④16、⑤19 |
通信制高校だけで足りるか、サポート校を併用するか
通信制高校は、レポート(添削指導)・スクーリング(面接指導)・試験で単位を取り、卒業資格を出す学校です。サポート校は、その学習や生活を支える民間の教育施設で、サポート校だけでは高校卒業資格は取れません。 文部科学省の令和7年度の調査では、2025年度に通信制高校に入学した77,998人のうち、57.0%が中学校で不登校の経験がありました。また、スクールカウンセラーを配置している通信制高校は323校中273校(84.5%)、スクールソーシャルワーカーは124校(38.4%)でした(文部科学省「令和7年度 通信制高等学校実態調査」)。- 通信制単独で足りやすいのは、締切を自分で管理でき、分からないところを自分から質問できる場合です。
- サポート校の併用が向きやすいのは、レポートが止まったときに声をかけてくれる人が必要な場合や、生活リズムづくりや人とのつながりも支えてほしい場合です。
通信制の「放置されるのでは?」という不安について、タツロー校長が率直に話している動画です。
見学・個別相談の質問は、「過去の実例」で聞くと答えが具体的になります
「配慮はしてもらえますか」と聞くと、ほとんどの学校が「できます」と答えます。違いが出るのは、「これまで、どうしてきましたか」と実例で聞いたときです。
| 聞き方の例 | 具体的な答えの例 | もう一歩聞きたい答え |
|---|---|---|
| 提出が遅れた生徒に、どう対応しましたか | 「期限前日に担任が連絡し、分割提出に切り替えました」 | 「本人次第です」 |
| 音がつらい生徒は、どう過ごしていますか | 「別室で受けられる日を決めています」 | 「慣れれば大丈夫です」 |
| 診断のない生徒の配慮は、どう始めましたか | 「保護者面談で困る場面を聞き、担任と相談して決めました」 | 「診断書があれば対応します」 |
| 合わなかった生徒は、その後どうしましたか | 「コースを変えて卒業しました」 | 「そういう例はありません」 |
| 入学後に配慮を見直した例はありますか | 「学期ごとに面談して調整しています」 | 「入学時に決めたとおりです」 |
配慮のお願いは、診断名より「どの場面で、何に困るか」から伝えます
「ASDです」「ADHDです」と伝えるより、「口頭の指示だけだと抜けてしまうので、書面でもいただけますか」のように、場面と必要なことを具体的に伝えるほうが、配慮につながりやすいのが実際のところです。診断がまだない場合や、診断を受けるか迷っている場合も、この伝え方なら相談を始められます。
- 高校入試:受検上の配慮(別室受検、時間延長、問題用紙の拡大など)は、多くの自治体で中学校を通じて申請します。締切は入試の1〜2か月前に設定されることが多く、たとえば東京都立高校の令和8年度入試では2025年12月19日でした。早めに中学校の担任に相談してください。
- 入学後:中学校での配慮を高校に引き継ぐには、個別の教育支援計画や面談が役立ちます。入学前に「どの書類で、誰に引き継げばよいか」を聞いておくと安心です。
- 大学入学共通テスト:発達障害を理由とした受験上の配慮(試験時間の1.3倍延長など)を申請するとき、高校でどのような配慮を受けてきたかを示す書類が必要になります。高校で配慮を受けた記録が、その先の受験にもつながります。
※入試の配慮の内容や時期は自治体・年度によって異なります。必ず在籍校と各教育委員会の最新の案内で確認してください。


見学は「前・当日・あと」の3段階に分けると、本人の感覚を確かめやすくなります
見学の前:お子さんと一緒に、困りやすい場面を3つだけ書き出します。そこから聞きたい項目を3〜5個選びます。人が多い日を避けられるか、個別見学ができるかも事前に問い合わせておくと安心です。 見学の当日:保護者は質問、お子さんは「感じること」に集中してもらいます。教室の音や明るさ、廊下の人の多さ、先生の話し方など、本人にしか分からないことがあります。疲れたら途中で帰ってもかまいません。 見学のあと:その日のうちに、「ここなら来られそう?」とお子さんに聞いてみてください。答えが「分からない」でも大丈夫です。数日たってから言葉になることもあります。保護者が聞いた答えと、本人の感覚の両方をメモしておくと、学校を比べやすくなります。
見学の前後で何を確かめるかは本人の特性で変わります。発達障害のある中3が、夏休みにどの順番で何を確かめるかは、発達障害 中3 夏休み 通信制高校で整理しています。
後悔しやすい選び方は3つ。どれも「確かめる前に決める」ことから起きます
失敗しやすい形①:パンフレットの言葉だけで決める
「発達障害に理解があります」「一人ひとりに寄り添います」という言葉は、多くの学校が使います。大切なのは、その言葉の中身が「誰が・いつ・何をしてくれるのか」まで説明できるかです。失敗しやすい形②:本人の感覚より、周りの評判を優先する
評判の良い学校が、お子さんに合うとは限りません。「ここなら行けそう」という本人の感覚は、3年間通い続けるうえで最も大切な判断材料の一つです。失敗しやすい形③:「合わなかったら終わり」と思い込む
高校は途中で転校・転入ができます。全日制から通信制へ移る生徒は少なくなく、修得した単位を引き継げる場合もあります。最初の選択を「一度きり」と思い込まず、合わなかったときの道も含めて選ぶと、気持ちが少し楽になります。選択肢の1つとしてのニジ高(正直な注意点)
NIJIN高等学院(ニジ高)は、オンライン中心の通信制高校サポート校です。上のチェックリストの観点で、ニジ高の仕組みを書いておきます。- 人数と担任:1クラス8人の少人数制で、担任がつきます。スタッフの9割以上が教員免許を持ち、特別支援学校での勤務経験があるスタッフもいます。
- 通い方:メタバース上のキャンパスを中心に、全国どこからでも参加できます。カメラ・マイクをオフにして、チャットだけの参加から始められます。
- 評価のものさし:「マイプロジェクト」で、好きなことや興味から学びをつくる時間があります。
- 入学時期:転入・編入は随時受け付けています。出願費用は無料です。
- ニジ高は高校ではありません。高校卒業資格は、提携する通信制高校に在籍して取ります。
- 学院の中でのスクーリングはなく、提携する通信制高校のスクーリング(宿泊を含む場合があります)への参加が必要です。その準備と当日を支えます。
- 費用は通信制高校の分とニジ高の分の両方がかかり、ニジ高の分に就学支援金は使えません。金額は学費のご案内で公開しています。
- 私たちは医療機関でも療育機関でもありません。診断や治療については、主治医にご相談ください。

迷ったときに相談できる窓口
| 相談先 | こんなときに |
|---|---|
| 中学校の担任・特別支援教育コーディネーター | 入試の配慮の申請、高校への引き継ぎを相談したい |
| スクールカウンセラー | 本人の気持ちや、親子での話し合い方を相談したい |
| 教育委員会・教育支援センター | 地域の高校の情報や、不登校の相談をしたい |
| 発達障害者支援センター(各都道府県・指定都市) | 診断の有無にかかわらず、特性について相談したい |
| かかりつけ医・児童精神科 | 体調の変化がある、特性の評価を受けたいか迷っている |
よくある質問
Q. ASDやADHDの子に向いている高校のタイプはありますか?
A. 「このタイプなら必ず合う」というものはありません。毎日の登校が合う子もいれば、通信制のほうが力を出せる子もいます。お子さんが苦しくなる場面と、学校の仕組みが合うかで選んでください。Q. 診断がなくても、見学や個別相談で配慮について聞いていいですか?
A. 聞いて大丈夫です。診断名ではなく「どの場面で、何に困るか」を伝えれば、学校側も具体的に答えやすくなります。2024年4月からは私立学校を含めて合理的配慮の提供が義務になっており、手帳や診断書の有無だけで相談の対象が決まるわけではありません。Q. 高校選びの前に、診断を受けたほうがいいですか?
A. 必須ではありません。ただ、入試や大学入学共通テストの配慮では、医師の診断書を求められることがあります。受けるかどうかは、困りごとの大きさや本人の気持ちをふまえて、かかりつけ医や発達障害者支援センターに相談しながら決めてください。Q. 高校入試の配慮は、いつ・どこに申請しますか?
A. 公立高校の場合、多くは中学校を通じて教育委員会に申請します。締切は入試の1〜2か月前が多いため、中3の秋には中学校の担任に相談しておくと安心です。私立高校は学校ごとに確認してください。Q. 見学には本人も連れて行ったほうがいいですか?
A. できれば一緒に行くのがおすすめです。音や人の多さ、先生の雰囲気など、本人にしか分からないことがあります。人の多い説明会がつらい場合は、個別見学ができるか学校に聞いてみてください。Q. 自閉スペクトラム症(ASD)の子は、特別支援学校の高等部も選択肢になりますか?
A. 選択肢の一つですが、入学の条件は都道府県や学校によって異なり、知的障害の有無などが関わる場合があります。地域の教育委員会や中学校に、条件と見学の機会を確認してください。Q. 選んだ高校が合わなかったら、どうすればいいですか?
A. 転校・転入という道があります。修得した単位を引き継げる場合も多く、高校の途中で学び方を変えることは珍しくありません。早めに担任や転入先の学校に相談してください。まとめ:チェックリストは、お子さんの「できない」ではなく、学校の「仕組み」を見るためのものです
ASD・ADHDの中学生の高校選びで大切なのは、偏差値や評判より「この学校で3年間通い続けられるか」です。つまずきは特性そのものより、特性と学校の仕組みの組み合わせで起きます。 だからこそ、見学では「支援はありますか」ではなく、「提出が遅れたときどうなりますか」「これまでどうしてきましたか」と具体的に聞いてください。20項目をすべて聞く必要はありません。お子さんが困りやすい場面を3つ書き出して、そこに近い質問から始めれば十分です。オンラインで、青春する。
高校選びの迷いも、ひとりで抱え込まなくて大丈夫です。
全国どこからでも 1クラス8人の少人数制 転入・編入は随時受付
通信制高校サポート校 NIJIN高等学院(ニジ高)/出願費用は無料です。無理に勧めることはありません。
参考文献
- 文部科学省「通常の学級に在籍する特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する調査結果(令和4年)について」
- 文部科学省「令和4年度 通級による指導実施状況調査結果」
- 文部科学省「令和7年度 通信制高等学校実態調査」
- 内閣府「令和6年4月1日から合理的配慮の提供が義務化されます」
- 大学入試センター「受験上の配慮案内」
- 東京都教育委員会「東京都立高等学校入学者選抜 受検上の配慮」
執筆者:ニジ高編集部 2026年7月24日公開/2026年10月9日更新



