お子さんの高校進学の選択肢に通信制高校が挙がったとき、「うちの子だけ普通じゃないのでは」と感じてしまう保護者の方は少なくありません。でも、そもそも「普通の高校生活」とは誰が決めたものなのでしょうか。毎朝同じ時間に登校し、同じ教室で同じ授業を受けることだけが「普通」だとしたら、実はその枠に収まらない生徒もたくさんいます。
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「なんとなく」で選ぶ3年間でいいのか
周りが行くからという理由で進学先を選ぶと、「なんとなく」過ごす3年間になってしまうこともあります。それ自体が悪いわけではありませんが、もしお子さんが自分の興味や将来をもっと主体的に考えたいと思っているなら、画一的な「普通」にとらわれない進路も検討する価値があります。文部科学省の統計でも、通信制高校を選ぶ生徒の数は年々増加しており、多様な学び方が社会に広く認知されてきていることがうかがえます。
NIJIN高等学院が考える「自分らしい高校生活」
NIJIN高等学院は「オンラインで青春」を合言葉に、全国どこからでも、海外からでもオンラインで学べる通信制サポート校です。自分のペースで学習を進めながらも、オンラインイベントやホームルームを通じて生徒同士がつながる機会を大切にしており、「一人で黙々と学ぶだけ」の通信制のイメージとは違う雰囲気を感じてもらえると思います。夢や目標がまだ決まっていなくても、学びながら少しずつ見つけていけるのが通信制高校のよさでもあります。
まずは気軽に話を聞いてみませんか
「普通」にとらわれず、お子さんに合った学び方を一緒に考えてみませんか。NIJIN高等学院では、オンラインでの学校説明会や個別相談を実施しています。親子でご参加いただくのはもちろん、保護者の方だけの参加も歓迎です。まずは気軽にご相談ください。
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